くろあわわ 使い方

くろあわわの正しい使い方@ワンランク上の効果をを出すために!

くろあわわの使い方

 

くろあわわが持っている効果を十二分に発揮させるためには、正しい使い方を知ることが重要になってきます。

 

今まで自分なりにやってきていたことが実は間違っていたという可能性もあります。使い方次第でくろあわわの長所を生かしきれないこともあるから、そうならないためにもここでバッチリ学んでおきましょう。

 

当サイトの内容は、くろあわわの公式ホームページに書かれていない情報を共有しています。皆様がくろあわわを使うことで、より効果UPできるように応援しています!

 

くろあわわの正しい使い方の手順はコレ!

 

くろあわわを使用する量は顔の大きさによって変わる

 

くろあわわを使う量

 

まずはくろあわわを1回使うのに、どれくらいの量を使えばいいのかですね。くろあわわの正規販売サイトの説明では、2〜3cmが目安となっています。

 

ですが、ここが肝心です!

 

顔が大きい人や外出する時間が長かった場合、汚れをしっかり落としたい人はケチらず3cmを目安にすると良いですよ。

 

顔が小さい人や1日外出しないでずっと家にいた人は少なめでOKで、2cmを目安にするといいです。あとは使ってみて自分に合った量を微調整して見つけてください。

 

また、洗顔するときは必ずコンタクトレンズを外してから洗顔してくださいね。

 

くろあわわを泡立てネットに乗せる

 

泡立てネットは100均のでも使える

 

定期コースで購入すると特典で泡立てネットが付いてくることもありますが、実は100均で売られている泡立てネットを使うのもOKなんです!

 

泡立てネットを水かぬるま湯どちらかを含まさせてから水分をしっかり切ってください。水気を切らないとふわふわの泡ができにくくなってベチャッとした仕上がりになってしまいます。

 

次にくろあわわを2〜3cmを乗せます。テクスチャーを直接手の平にのせてから泡立てネットに付けるのではなく、泡立てネットの中央付近にくろあわわをのせてください。空気を含みやすくなりキメの細かい泡が作りやすくなります♪

 

くろあわわを市販で販売されている泡立てネット4つを比較してみた!
CanDoのもっちりクリーミー泡

 

CanDoのもっちりクリーミー泡

 

泡は大きめと小さめの2種類が入っていてお得♪きめの細かいネットだから濃密な泡を作ることができます。くろあわわの使う量が少なすぎると泡の量がちょっと減ってしまいます。くろあわわが泡立ちが凄すぎるという人にオススメかも♪

 

CanDoのひみつの泡立ち

 

CanDoのひみつの泡立ち

 

石鹸など固形タイプに特化した泡立てネットのため、空気を含ませることが難しく布を洗っているような感覚に近かったです。くろあわわにはあまり向いていないかもしれないですが、使えないわけではありません。

 

DAISOのホイップ洗顔S

 

DAISOのホイップ洗顔S

 

使用している人が最も多い泡立てネットです!くろあわわも濃密な泡を簡単に作れて量もたっぷりで文句なしです。バランスの良い特徴を持っているため使いやすさ1番です。

 

DAISOのほいっぷるん

 

DAISOのほいっぷるん

 

弾力あるふわふわの泡が作れると話題になっていた泡立てネットです。初めて見る人はちょっと変わった形をしているから戸惑うかもしれませんが、使ってみると空気を含みやすく簡単にくろあわわの濃密な泡を作ることができました。ほいっぷるんはの使いやすさは抜群の良いけど、置き場に困るのがデメリットです。

 

他にも市販で売られている泡立てネットがあります。色々試してみると楽しいですよ♪

 

 

くろあわわを泡を立たせる

 

泡立てのコツ

 

泡立てネットをかる〜く丸めて空気を含ませるようにモミモミして泡立たせていきます。

 

水またはぬるま湯を足すことなく泡を立てれることができますが、泡立てネットを使用するとき水分をしっかり切るため泡の水分量が足らなくなることもあります。

 

水分が少なすぎると洗顔濃度が強くなってしまい肌に負担をかけてしまうこともあります。少しずつでいいから泡立てながら水分を足すようにしましょう♪ツノが立つくらい泡立たせてから、泡立てネットの根元から下から上へ絞り取って泡の完成です!

 

くろあわわで洗顔する(重要ポイント)

 

指を肌に触れない

 

泡を鼻と額にのせて洗っていきます。次にアゴ→ほっぺた→皮脂腺が1番少ない目の周辺の順番に洗っていくと効率よく洗顔することができます。

 

洗う時の注意点は、指のお腹部分を肌に当てないことです。指が肌に触れながら洗顔すると摩擦が起きてしまい、将来的にシミができてしまうからです。

 

シミを作らないように肌を清潔にする行為が、逆の結果になってしまう最悪パターンにならないように気をつけてくださいね。指を肌に触れさせないで泡を動かす感じで転がすようにしてください。

 

くろあわわをすすぐ

 

すすぎ時の温度

 

洗顔が終わったら泡を落とすためにすすぎをします。注意することはシャワーでやらないこと!水の粒が大きいので十分に洗い流しきれなくなります。

 

手のひらでぬるま湯をすくってパシャパシャパシャとかけながらを最低20回以上すすいでください。

 

※すすぐ時のぬるま湯の温度は36〜37℃が一番肌に良いと皮膚科の先生が教えてくれました。

 

人によって肌質は違ってくるため脂性肌の人だったら、これぐらい洗うとさっぱりできる!と実感しながら自分で調節できると良いですよ♪敏感肌の人は順番に洗ってすぐにすすぐと肌に負担をかけないで洗顔することができます。

 

くろあわわの正しい使い方を書いてきましたが、参考になりましたか?同じくろあわわを使ったとしても使い方次第で効果に差が出てきます。当サイトをご覧いただいたあなただけにお届けする方法をご紹介しました。是非取り入れて、くろあわわを使った楽しい洗顔ライフをエンジョイしちゃってください♪